ステーションワゴン型外車の特徴と魅力

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ステーションワゴン型は元々セダンモデルから派生したものが多いです。

日本ではミニバンが人気で、ステーションワゴン型は人気がなくなっていますが、輸入車ではその状況が違います。
輸入車のステーションワゴン車は元々セダンとして開発された経緯から、卓越した走行性能が一番の魅力となっています。
セダンの優れた走行安定性や操舵性の高さ、快適な乗り心地がステーションワゴン車でも実感できるわけです。

さらにセダンにはない積載能力の高さから、輸入車のステーションワゴン車は人気なのです。
セダンからの派生ですが、セダンよりも実用的で自由に使えるところがステーションワゴン型が人気の理由です。

ベンツ、BMWといったプレミアムブランドからもセダンとステーションワゴン型の両方が販売されており、走行性能はほぼ一緒ですから、その用途やデザインなどからセダンにするかステーションワゴンにするか選べます!

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↑BMW3シリーズのステーションワゴン「ツーリング」
元々はセダンとして開発されたから、その走りはお墨付き!
荷物も運べ、走りにもこだわれる「駆け抜ける喜びを味わえる」FR車!!

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